「死んでも文句はいいません」という誓約書にサインさせられています。
このあと屈強な人に両脇をかかえられて血判を押さされます。
というのは嘘です。
誓約書はアジア大会のほうが文面が怖かったです。
「15年くらい前に、台湾人の彼氏がいたの、その人もワンさんっていって、今どこにいるかわからないけれど」
「それはぼくだ!ようやく会えたね!!」
などど話してました、もちろん別人です(笑)
私達の泊まった重慶マンション。要は雑居ビルでホテルもテナントで部屋ごとにバラバラに入ってます。
だからうそついて他のホテルにつれてく呼び込みもいる。
インド系(パキスタン?スリランカ?)とアフリカ系(南米アフリカ人なスリナムっぽい?)の人が多かった。。
”遡ること今から18年前。当店はヘスパの代理店権を獲得し、これまでに数多くのお客様に接してまいりました。皆様に共通していることはヘスパに対して数多くの夢をお持ちであるということです。「ローマの休日」の中で颯爽とスクリーンを駆けめぐったあのヘスパのように皆様に乗っていただきたいと、我々は日々努力をいたしております。トラフルを未然に防ぐため、納車前には単なる点検整備たけてなくワイヤーを交換するなとして、影からお客様のロマンをサポートします。”
営業時間とか連絡先とか書いてあります